Vラインの処理でお悩みの方必見!人から聞けない耳より情報大公開

Vラインの処理でお悩みの方必見!人から聞けない耳より情報大公開

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目次
  • Vラインの処理ってどうすればいいの?
  • Vラインの処理で悩む人は多い
  • Vライン処理のメリットとデメリット
  • 自己処理の仕方
  • オススメのサロン
  • Vラインを整えれば自信にも繋がる!
   

Vラインの処理ってどうすればいいの?

最近は脱毛サロンも多くなって、CMでもいろいろと流れているので、Vラインだけでなく、VIO脱毛なんて言葉もよく耳にするようになりました。「でも自分でVラインの脱毛をするのって、どうすればいいの?」という人も意外と多いのではないでしょうか?ここではVライン処理のメリットやデメリット、ホットカッターや自宅用脱毛器を使った自己処理の仕方、そしておすすめのサロンについて詳しく説明していますので、手入れの行き届いたVラインにしたいという人必見です。一緒にきれいにVライン脱毛をして、パーフェクトボディを目指しましょう!    

Vラインの処理で悩む人は多い

Vラインの処理というのは、友達同士でもちょっとデリケートな話題なので、気軽に話すことができずに、悩んでしまうという人は多いようです。ここでは、思わずうなずきそうになる「どこまで処理するべきなの?」や「剛毛すぎて恥ずかしい」など、Vラインならではの悩みを見てみましょう。    

処理する範囲がわからない

  Vラインの処理で1番悩むのは、どこまで処理するかということではないでしょうか。Vライン=ビキニラインということで、一般的にはビキニタイプの水着や下着をつけた時に、はみ出した部分の脱毛のことです。でも、水着や下着のタイプによっても、その範囲は違ってくるので、あまりそれにこだわってしまうと、次に着た時に「あれ?少しはみ出てる?!」なんてことになってしまうこともあります。また、Vライン脱毛の際の形も逆三角や、口コミにもあるように四角っぽく海苔?状にすることも可能ですけど、ちょっと微妙で悩んでしまうという人も多いはずです。    

恋人の反応が気になる

Vライン脱毛をすると、それを見た恋人がどんな顔するのかちょっと心配になりますよね。でも、口コミを見ても、Vラインの脱毛は喜ばれることはあっても、ちょっと嫌という意見はほとんど見られなかったです。実際、Vライン脱毛でも残す部分が少ないと、温泉やジムでは恥ずかしかったという口コミはありますが、恋人に引かれたという人はあまりいないようなので、Vライン脱毛は男女共にかなり浸透しているという印象を持ちました。そして、恋人がいる場合は、匂いが減るということもあって、Vライン脱毛は最近ではエチケットになりつつあるようです。    

剛毛すぎて恥ずかしい

カミソリやハサミでVラインを整えると、毛先がどうしても鋭く切れるので、下着からツンツン出てしまうこともあります。見た目が悪いのも恥ずかしいですが、脱毛後の毛が擦れたり、赤く炎症を起こしてしまったりすると、猛烈なかゆみが出たりすることもあり、仕事に集中できなくなるリスクもあります。  
ハルくん
意外と女性でも剛毛って人いるんですね。こういうのって、パッと見ではわからないですからね。
あかりさん
え?それって、私のこと言ってるの?そうよ、私意外と毛深いのよ、だからVライン見られて、辞めたくなったってよくわかるわ。
ハルくん
ええ?そうなんですか、知りませんでした。すみません、あかりさん。
   

サロンに行きたいけど恥ずかしい

  脱毛サロンで脱毛したいけど恥ずかしいというのは、特にVラインの場合、その場所を施術の時に見られてしまうのが恥ずかしいと言うのと、剛毛を見られるのが恥ずかしいという2つのタイプがいるようです。    

なるべくナチュラルにしたい

口コミにもあるように、脱毛サロンの場合、Vラインの脱毛は逆三角は基本形ですが、その他ハート、オバール、Iラインなどの形にすることができるようです。でも、そんな形にしたらナチュラル感はほとんどなくなってしまって、どちらかというと「脱毛しました!」感がでてしまいます。自信を持って脱毛したと言えるのであれば、それもOKですが、口コミを読むとまだまだナチュラルっぽく、でも少し整えたという形の方が主流のようです。    

Vライン処理のメリットとデメリット

   

メリット

Vライン脱毛をすると、毛の量がかなり少なくなるので、蒸れることが少なくなるようです。女性は生理の時など、どうしても蒸れやすい状態になりますから、Vライン脱毛をすると、蒸れにくくなり快適だと他の口コミにもありました。 またスボンを履く時も、蒸れてしまったという経験を持っている人も多いのではないでしょうか?夏は特に下着の上にズボンと密着していますし、風が通らないので蒸れやすくなりますが、毛が少ないだけで、かなり蒸れにくくなるようです。
  • 毛量が多いのが悩みだったけど、範囲が小さく形もキレイに整ったから、温泉旅行やジムのお風呂でも恥ずかしくなくなった!

    ミュゼプラチナム お客様の声

温泉やジムなどでは、意識はしていなくても、何となく下半身にチラッと目が行ってしまったりするものではないでしょうか。Vラインを脱毛をきちんとしていると、見た目にもスッキリしますし、きちんとお手入れしている=美意識の高い人ということで、恥ずかしくなく堂々と?!していられるようです。

その他のVライン脱毛のメリットは?

  • カットが深い下着や水着も心配なく着ることができる
  • 衛生的なのでかぶれなどが軽減した
  • 蒸れが少ないので匂いが軽減する
  • 痒みの軽減
  • 生理の時経血がつきにくくなる
     

デメリット

Vラインの処理直後や、脱毛サロンなどで永久脱毛してしまった人など、人に見られて恥ずかしかったという人は、多いようです。若い人は当然というぐらい浸透しているVライン脱毛ですが、親の世代などはまだまだVラインの脱毛に慣れていなかったり、少し否定的な人もいるようで、温泉でジロジロ見られたなんていう人もいるようです。

その他のVライン脱毛のデメリットは?

  • 生理中など、ナプキンが直接触れる部分が増えるのでかぶれる
  • 生理の時横に漏れやすい
  • 温泉やジムなどでジロジロ見られる
  • (脱毛サロンの場合)脱毛にお金がかかる
  • (自己処理の場合)処理後、チクチクすることがある
  • (自己処理の場合)あまりきれいにできなかったり、剃り跡に黒いポツポツができる
   

自己処理の仕方

Vラインの脱毛を自己処理しているという人も多いと思いますが、ミソリやシェーバー、ピンセットなどは実は肌に負担をかけていると言われています。ここでは、自己処理の方法の中でも、なるべく肌に負担をかけず、そしてきれいに脱毛できる方法をご紹介しましょう。    

おすすめはホットカッター・電気シェーバー

ホットカッターとは

ホットカッターは、別名ヒートカッターとも呼ばれていて、コームの部分が熱くなり熱で毛を焼き切る機械です。このホットカッターのメリットは、熱で切るので毛先が丸くなり、ハサミなどで切った時に起こるチクチク感がないということです。またホットカッターは火傷などしないように、直接肌にはあたることがない構造になっているものが多いです。反対にいうと、カミソリのように全部を剃ってしまうわけではないので、3,4ミリの毛は残るので、厳密には脱毛というよりも短くカットする状態と言って良いでしょうか。

ホットカッターと電気シェーバーでの自己処理の手順

  1. 自分の好みのVラインを頭で思い描いて、それに合うようにVラインに水性ペンなどで軽く印をつけておくとわかりやすいです。
  2. 長い毛がある場合は、軽くハサミでカットします。これは長すぎるとシェーバーでうまく切れない為です。あまり長さがない場合はそのままでOKです。
  3. シェーバーを使って、サイドや逆三角の底辺の辺りなどを剃り幅を狭くしていきます。
  4. 残したい部分の毛にホットカッターの先端部分(コーム)を通し、カットして毛全体を少なくしていきます。

ホットカッターを使う時の注意

あかりさん
ホットカッターは、直接肌には触れないようになっている物が多いけど、でも熱を使って焼き切るから、使い方を間違うと火傷することもあるので、説明書はきちんと読んでから使いましょう。
   

光脱毛器も人気

あかりさん
自己処理もどうもうまくできない、そして脱毛サロンに行くのも面倒という人には、光脱毛器がおすすめよ。自宅で空いた時間にできるし、何より手軽なのが良いわよ!
         
ハルくん
あかりさん、でも光脱毛気って、高くないですか?高いなら、やらないって選択もありなんじゃないですか?
あかりさん
櫻井くん、やらないって選択はダメでしょ!光脱毛器もいろいろとあるよ。それに、脱毛サロンに行く手間が省けるし、シェーバーとかでの脱毛よりすごくきれいに脱毛できるのよ。値段はカミソリとか除毛クリームを何年も使い続けることを考えたら、最終的にはあまり変わらないぐらいだし、脱毛サロンに比べたら、コスパは良いのよ!

家庭要の脱毛器は、種類が3つあります。1つ目は光脱毛器で、これは脱毛サロンなどでも使われている光を当てることで毛根にダメージを与えて脱毛します。家庭用ですので、サロンなどよりは光の強さは弱いですが、痛みが少なく、広範囲を1度に照射することができます。2つめは、レーザータイプの脱毛器で、こちらもレーザーを当てることで毛根にダメージを与えますが、フラッシュに比べると、少し痛みがあると言われています。しかし、その分脱毛効果が高いようです。3つ目はサーミコンタイプで、熱線式とも呼ばれ、こちらは熱を使って毛を焼き切るので、脱毛というよりもホットカッターに近いかもしれません。家庭で使うには、光を使ったフラッシュタイプが手軽で便利なので、ここでは特に光脱毛器にしぼって説明しましょう。

エピナード

エピナードは家庭用光脱毛器で、使われている光はIPL(インテリアパルスライト)という、肌に優しく、痛みがあまりないと言われています。脱毛に使う光をカートリッジと言いますが、顔を除く全身に使えるタイプで、顔用にもフェイシャルカートリッジがついているので、美顔器としても使うことができるスグレモノです。また、30日間全額返金保証がついているので、脱毛器を使うのは初めてで不安という人にもおすすめです。
脱毛方式 光脱毛(カートリッジ式)
照射回数 1カートリッジにつき1500回
照射光の強さの調整 可能
利用可能部位 全身(顔を除く)
価格 59,000円 交換用カートリッジ6,000円
⇒エピナードはこちらから

ケノン

ケノンは、いろいろなショッピングサイトで販売数上位を占める、人気の家庭用脱毛器です。スリム、ラージ、エクストララージと3種類の脱毛カートリッジにプラスして、スキン(美顔用)の4種類のカートリッジがついてくるので、使う場所や光の強さによって付け替えて照射して使えます。特にVラインには、スリムなカートリッジもあるので、指など脱毛範囲が狭い時に便利です。また光の強さも10段階ありますので、お肌の状態や毛の量などに合わせて変えることができます。またケノンはカラーバリエーションが6種類あるので、好みに合わせて選ぶことができるというのもおすすめポイントです。
脱毛方式 光脱毛(カートリッジ式)
照射回数 カートリッジの種類により多少前後しますが、1カートリッジにつき10,000〜50,000回
照射光の強さの調整 10段階の調整が可能
利用可能部位 全身
価格 69,900円 交換用カートリッジエクストララージ9,800円、ラージ5,000円、スリム&スキン5,000円
⇒ケノン公式サイトはこちらから

ツーピーエス

ツーピーエスは、手で持つ部分であるプローブの形にこだわって作られた脱毛器です。ツーピーエスは、照射範囲が6.51平方CMと広いので、足や背中など広い部分の照射に便利ですし、自動で照射するオートショット機能がついているので、連続で照射する時に重宝します。また別売りですが、美顔用のカートリッジもあるので、美顔器として使うこともできます。
脱毛方式 光脱毛(カートリッジ式)
照射回数 1カートリッジにつき132,000回
照射光の強さの調整 8段階の調整が可能
利用可能部位 全身(鼻より上の部分、乳首を除く)
価格 69,800円
⇒ツーピーエス公式サイトはこちらから

光脱毛器の使い方

  1. (下準備)脱毛する1,2日前に、シェーバーやカミソリを使って、脱毛箇所の毛を剃っておきます。
  2. 光脱毛をする前に、脱毛箇所を保冷剤などを当てて冷やしておきます。これは、痛みを軽減するためなので、忘れずにしましょう。
  3. 冷却した箇所に、脱毛器を密着させてから照射します。広範囲照射する場合は、同じ場所に照射しないように、気をつけましょう。
  4. 照射後の肌にも炎症が防止の為に、保冷剤などを当てて冷やします。
  5. 低刺激のローションやクリームを使って、しっかりと保湿します。
ハルくん
光脱毛のポイントは、少し毛を残すことだそうです。シェーバーなどで脱毛してすぐだと、全く毛がない状態なので、光があまり反応しないことがあるようです。ですから、脱毛する2,3日前に剃っておくと、少し生えてきた所に照射できるので効率いいそうですよ!

光脱毛器を使う時の注意

光脱毛器を初めて使う際は、1番低い照射レベルから始めて、慣れてきたらレベルを上げるようにしましょう。光脱毛の場合、少なくとも数回は照射しないと効果がでないようですから、それまでは根気よく続けましょう。脱毛の光は、目に良くないので、脱毛する際はサングラスをするなど目を痛めないように注意することが大切です。    

NG行為-光脱毛器編

家庭光脱毛器を使った脱毛は、手軽で、好きな時にできるのでとても便利ですが、万が一火傷など肌トラブルなどがあった時の対処も、自分でしなくてはいけないということですから注意が必要です。ここでは、Q&Aの形式を使って、NG行為について説明していますので、光脱毛器を使う時の参考にしてみて下さい。

日に焼けて少し黒くなってしまったんですが、普通に光脱毛しても大丈夫でしょうか?

これはNGです。なぜかというと、光は黒い色に反応するようにできているので、肌が浅黒い状態で脱毛をすると、肌が熱を吸収してしまい火傷してしまう可能性もあります。日焼けした時は、ある程度日焼けが治まるまで待ってから脱毛しましょう。

早く脱毛効果を出すために、毎日脱毛をしたいのですが?

こちらもNGです。光脱毛器は基本的に、2週間に1回の割合ですると良いと言われています。脱毛サロンの場合は、1,2ヶ月に1回の割合ですが、家庭用脱毛器は光の強さがサロンに比べて弱いために脱毛はこのペースが良いと言われています。また、毛の周期を見ながらするので、2週間よりも早いペースでしても、効果が下がってしまいますし、肌を痛めてしまう可能性もあります。

傷があるんですが、脱毛できますか?

傷や、炎症などがある箇所は、基本的に脱毛器は使わないほうが良いようです。そのまま、脱毛をすると、傷が悪化したり、さらには他の肌トラブルを引き起こしてしまうこともあるからです。

体調があまりよくないのですが、どうしても今日脱毛しなくてはいけないんですが、してもいいですか?

脱毛サロンなどでもそうですが、体調が悪い時の脱毛は基本的にNGです。体調が悪い時に脱毛をすると、肌トラブルなどが起きやすくなる為です。脱毛は、体調が万全な時にするようにしましょう。
   

 NG行為-他の自己処理編

自己脱毛の方法は他にも、ピンセット、脱毛クリーム、カミソリなどありますが、実はこういった方法はVライン脱毛にはNGといわれていますので、こちらもわかりやすくQ&A方式を使って説明しましょう。

Vラインを自己処理する時は、ピンセットを使って脱毛しています。でも、ピンセットはなるべく避けたほうが良い方法だと言われたのですが、なぜですか?

ピンセットで抜くと、まず痛みがありますし、毛を引っこ抜くので肌に負担がかかってしまいます。また毛穴にバイ菌などが入って、赤いポツポツができたり、埋没毛といって、皮膚下に毛が埋もれてしまった状態など、肌トラブルを起こしやすいからです。

Vライン脱毛に脱毛クリームを使いたいなと思うのですが、Vラインに向いた方法ですか?

Vラインの脱毛に脱毛クリームを使うのは、一見良さそうですが、実はNGです。なぜかというと、脱毛クリームというのは、クリームをつけた箇所の毛を溶かして脱毛するというもので、毛を溶かすわけですからクリーム自体に強い成分が使われているからです。Vラインなどは、デリケートな場所なので、刺激の強い脱毛クリームは避けたほうが良いと言えます。

カミソリを使って数回Vライン脱毛をしたら、何だかざらざらして、黒いポツポツができてしまったのですが、どうしてですか?

カミソリを使ってVラインを剃ってしまうのは、簡単なのでしている人も多いと思います。でも、Vラインはデリケートなので、カミソリで剃ると数回でもいわゆるカミソリ負けを起こして、ざらざらしたり、色素沈着といって黒ずんでしまったり、黒いポツポツが広がってしまうことがあります。特に、黒いポツポツというのは、繰り返し脱毛をすることで毛穴が広がって、そこに角栓など老廃物が溜まって黒くなるので、カミソリは元々デリケートゾーンには向かない方法と言われています。緊急という場合を除いては、カミソリでのVライン脱毛はおすすめしません。
   

自己処理のメリットとデメリット

自己処理はいつでもできるので、手軽ですが、反対に肌に負担をかけてしまうなどデメリットもあります。他にも、メリットとデメリットがあるので、自己処理か、脱毛サロンに行くかなどの決める参考にしてみてはどうでしょうか。
メリット デメリット
・手軽にできる ・好きな時にできる ・サロンに行くよりもリーズナブルにできる ・自分でするので恥ずかしくない ・失敗したり、きれいにできないリスクがある ・チクチクしたりすることがある ・埋没毛、色素沈着などになるリスクがある ・肌トラブルを起こすリスクがある
   

実際に自分で処理した人の声

  • 7年くらい前にカミソリでスネを自己処理してたら、ガリっとやってしまいました。 ちょうど弁慶の泣き所?を思いっきり剃ってしまって…。思いだすだけでムズムズしますね。 それからもう自己処理がこわくてこわくて、除毛クリームを使ってました。 でも除毛クリームって高くて、1年で使った金額計算したら普通にエステで脱毛出来てました…。

    ヒザ下脱毛.COM

ハルくん
自己脱毛で股間が腫れて、膀胱炎発症って、すごくないですか?脱毛で、そんな大変なことになっちゃうものなんですか?
あかりさん
自己処理って手軽な反面、体調の悪さや、お肌の状態によっては、肌トラブルを起こしやすいのよ。それに、カミソリでスネを剃ってしまった人なんて、勿論すごく痛いでしょうけど、もしそれがVラインだったらなんて考えるだけで、ゾッとしちゃうわよね。自己処理は安全第一、その為には方法も選ばないとね!

   

オススメのサロン

   

女性におすすめのサロン

プリート

「ハイジニーナ脱毛のプリート」のハイジニーナというのは、デリケートゾーンを無毛にしてしまうという意味で、VIO脱毛専門のサロンです。またデリケートゾーンであるVIOの範囲というのは、下着などでこすれるので黒ずみなど色素沈着を起こしやすい場所です。プリートは、この気になる黒ずみをとってきれいにしてくれる、美白パックというセットもあるので、脱毛をしながら黒ずみのケアも一緒にできるというのも、おすすめポイントです。

プリートのおすすめポイント

  • 業界初のVIO脱毛専門エステサロン
  • 業界最大クラスの広範囲脱毛
  • 脱毛とデリケートゾーンの美白ケアのセットあり
  • 光脱毛
  • お試し(1部位)1500円  脱毛+美白5000円
  • Vラインのデザインが9種類から選べる
  • 脱毛のみのスタンダードは3回コース45,000円〜、脱毛+美白のプレミアム脱毛は57,000円〜
  • キャンペーン期間中は40〜50%オフあり

⇒プリートはこちらから

ミュゼプラチナム

CMでもおなじみのミュゼプラチナムは、脱毛大手と言われる企業の1つで、脱毛100円均一、うで+足+背中など5箇所通いたい放題で500円など低価格を目玉にしている脱毛サロンです。ミュゼは全国に180店舗以上あり、サロンの移動が自由にでき、そしてオンラインで予約や変更ができるのが便利です。また女性スタッフのみなので、Vラインなどちょっとやってもらうのが恥ずかしい場所でも、安心ですので、特に初めての脱毛という人にはおすすめです。

ミュゼプラチナムのおすすめポイント

  • 全国180店舗以上、サロンの移動が自由
  • 女性専用サロンの為、女性スタッフのみ
  • 光脱毛
  • 24時間いつでも予約&変更可
  • 表示料金のみなので、明瞭会計
  • Vライン美容脱毛完了コース(期間、回数無制限で)3600円、デリケートゾーン7箇所の脱毛ハイジニーナ7コース(4回)24,000円など
⇒ミュゼプラチナムはこちらから

男性におすすめのサロン

RINX -リンクス

メンズ脱毛専門のRINXは、スタッフが全員男性ですので、女性スタッフに施術されるのはちょっと抵抗がという人にピッタリのサロンです。メンズ専門の脱毛とは言っても、実際に施術するスタッフは女性が多い中、全員男性というのはなかなか珍しですし、特にVIO脱毛などはデリケート部分な為、カウンセリングの際も女性に説明するのはちょっと気恥ずかしい、そんなことをしっかりと考えて作られたサロンです。また、日本人男性の毛に特化して作られた脱毛器を使用しているので、脱毛効果が高いという評価も多いようです。

RINX-リンクスのおすすめポイント

  • スタッフ全員が男性
  • 日本人の毛に特化した脱毛器を使用
  • 光脱毛
  • 全国30店舗
  • 月定額システムだと、月々500円から支払い可能
  • 照射口部のサファイヤクリスタルを瞬間冷却することで、痛みが少ない快適脱毛
  • Vライン脱毛1回都度払い14,700円、4回保証パス46,000円
  • 全部位回数保証パス満了後は、無期限で1回の価格の80%オフにて施術可
⇒RINX-リンクスはこちらから

MEN’S KIREIMO

Men’s Kireimoは、ライフスタイル提案型の新しいタイプの男性脱毛サロンです。人生をもっと楽しむということをモットーに、メンズ脱毛サロンとしては初の全身脱毛を導入しました。先に説明しましたRinxのように男性スタッフにカウンセリングや施術をしてくれるサロンもありますが、反対に女性スタッフが良いという男性もいるのではないでしょうか?そんな人にぴったりなのが、Men’s Kireimoです。スタッフは全員女性ですし、全国から選ばれたトップエステティシャンを採用しているので、安心して脱毛を任せることができるようです。

Men’s Kireimoのおすすめポイント

  • ライフスタイル提案型の脱毛サロン
  • 全国40店舗
  • トップエステティシャンを採用
  • 痛みが少ない光脱毛
  • 完全個室
  • 完全予約制
  • VIOパックプラン月々4,200円〜
  • 体験脱毛あり

⇒Men’s Kireimo はこちらから

   

サロンで処理するメリットとデメリット

メリット

  • 失敗がない
  • 仕上がりがきれい
  • 肌トラブルなどが起きにくい
  • 自己処理が格段に楽になる
  • 肌がツルツルになり手触りが良い
サロンで処理する1番のメリットは、失敗がなく、ツルツルできれいに仕上がることが上げられます。最近は男女共に美意識が高くなってきているので、脱毛も多少高くても美しく仕上がることが大切という人が増えているようです。光脱毛の場合、多少時間はかかりますが、自己処理もだんだんと楽になっていくので、サロンを使うメリットは大きいと言えます。

デメリット

  • 費用がかかる
  • 時間とケアなどの手間がかかる
  • Vラインなどは施術の時に恥ずかしい
  • 脱毛中は日焼けができないなど制限がある
  • 脱毛の方法によっては痛みがある場合がある
サロンで処理する1番のデメリットは、費用がかかることがあげられます。最近は値段もかなり下がってきているとは言え、平均すると5万〜10万円前後は脱毛にかかったという人が多いようです。また、1,2ヶ月に1回ぐらいのペースで通うことになるので、毛の量が多かったり、脱毛箇所が多いと1〜3年というように長くかかることもあるようです。    

実際に利用した人の声は?

  • 初めてのVIO脱毛も恥ずかしくなくできて通えてます
    4/5
    VIOを脱毛したくて色々検索してプリートに行きました。すごい恥ずかしいポーズとかさせられたり、配慮がなかったりというような体験談をよく女子会で友達が話していたのを聞いていたので、不安があってなかなか踏み出せませんでした。 プリートした理由は、ホームページに、VIOの脱毛の仕方の流れ図のようなものがのっていて、初心者の私でもある程度こうなんだと想像できてから行けたことです。紙パンツがないとかなんて話も聞いたことありますが、ショーツあるって書いてあったのも安心しました。 手際よくチャッチャとやってくれて、恥ずかしくなかったです。手際よくと言っても、早くやるだけの感じではなくて丁寧にちゃんと当て残しないようにずらしながらしてくれて、いいスタッフさんに当たりました。だんだん通っていくと効果も見られて、早く理想のツルツルが手に入ると嬉しいです。

    脱毛サロンチェキ

  • 大満足
    5/5
    初めての脱毛サロンがミュゼさんです。脇、Vラインを3回通いました。脇は1回ではあまり効果はわからなかったのですが、2回目の施術後一週間ぐらいで毛が抜けはじめ、次に生えてくる毛も薄くなりました。3回目を終えてから三週間ほど経ちましたが一度も自己処理してないです!まだまだ完全になくなるまでにはほど遠いですが、薄くなり、黒いぽつぽつも消えてきたので大満足です。これからもずっと通います。またVラインは、元々薄かったのもあり3回目のときにスタッフさんから「もうほとんどわからないので、次回はなしでも大丈夫ですよ」と言われました。範囲が狭いというのもありますが、こんなに早く効果が出てびっくりです。予約が取りづらいとよく聞きますが、一ヶ月前であればほとんど希望通りに取れるので、私はあまり気になりません。ちなみに名古屋の金山店です。

    みんなの評判ランキング

  • 他のサロンで脱毛してる友達がいて、その友達に脱毛自体は我慢できる痛さだけど、脱毛前に塗る冷たいジェルが気持ち悪くて嫌だ。 ということを聞いていたので、そのジェルがないサロンを探していたら、メンズキレイモにたどり着きました。 脱毛もほとんど痛みもなく、冷たいジェルもなく、快適に脱毛が終わりました。スタッフも丁寧な対応で、帰る時はとても満足して帰れました。 サロン選びは大変でしたが、メンズキレイモを選んで大正解でした。

    脱毛Japan

  • 完全個室が理由で選びました
    毛が多いことにコンプレックスがあることから、脱毛サロンに通いたいと思っていました。 今回メンズキレイモさんを選んだ理由は完全個室だからです。 友人が通っているサロンについて聞いてみると、他のお客さんとロッカーや店内ですれ違うこともあれば、 隣の部屋から声が聞こえてくると伺っておりました。 男同士でも脱毛している自分の姿は見られたくない、スタッフさんに質問をしている内容を聞かれたくないという思いから完全個室であるメンズキレイモさんに決めました。安心して通えています。

    メンズエステ徹底比較ネット

ハルくん
脱毛サロンのデメリットというと、恥ずかしいっていうのが上げられますけど、どの口コミも、恥ずかしいのは最初だけって人が多いですね。2,3回行けば結構慣れちゃうものなんですかね?
あかりさん
そうね、最近は脱毛サロンも、Vライン脱毛が恥ずかしいってお客さんのことを考えて、脱毛の時のポーズなんかも配慮してくれる所が多いみたいだしね。それに、サロンに数回行くと自己処理することも減ってくるから、黒いポツポツとか、埋没毛が減ってきて、効果がすぐに見えるというのも脱毛サロンのメリットよね。

ハルくん
そうですね、自己処理でも家庭用光脱毛とかもありますけど、シェーバーとか、カミソリだとどうしても、肌トラブルが多くなりますからね。そうすると、やっぱり脱毛サロンの1番のデメリットは、料金が高めってことですね。

プリートやミュゼは女性用の脱毛サロンですので、Vラインなどデリケートゾーンの脱毛の時は、脱毛時のポーズや紙のショーツなど細かいところまで配慮があって、あまり恥ずかし感じがしなかったという口コミが多くありました。自己処理だと恥ずかしさはありませんが、失敗したり、色素沈着をおこしてしまうなどお肌に負担をかけることが多いですし、特に毛の量が多い人や剛毛の人は、脱毛サロンに行って良かったと言っている人が多かったです。また、光脱毛は光を当てたらすぐに脱毛できるというものではなく、時間がかかると書きましたが、数回の照射で明らかに肌のデコボコが減ってきたり、毛が少なくなって来たのを感じるなど、特に毛や肌にコンプレックスを持っていた場合は嬉しかったという口コミが多かったです。

男性の場合、自己処理が面倒なのでサロンに行くという人が多いというのが、女性とは違う所です。そして、脱毛サロンの選び方も、Rinxなど男性スタッフがいる方が気が楽という人がいる反面、デリケートな部分だからこそMen’s Kireimoを選ぶ人は女性スタッフが良いと言う人もいるところが面白いなと思いました。Men’s Kireimoは脱毛前の冷たいジェルがない、痛くないというのと、完全予約制なので他の人とほとんど顔を合わせることがないというのも選ばれるポイントのようです。   自己処理の場合、自分のペースでできますし、手軽さと値段の安さが大きなメリットですが、肌への負担が大きいというデメリットを考えると脱毛サロンも試してみる価値があると思います。また脱毛サロンはきれいにできる反面、施術をしてもらうのが恥ずかしい、値段が高いというのがデメリットですが、最近は恥ずかしくないような工夫がされていたり、値段もかなり下がって来ていますし、脱毛は、永久脱毛しない限り、生涯自分で処理していかなくてはならないものですから、最初から限定しないで、とりあえず自己処理とサロンの両方をやってみてから決めてはどうでしょうか?    

Vラインを整えれば自信にも繋がる!

Vラインの脱毛について、自己処理と脱毛サロンの両面から説明していきましたが、脱毛することの1番の利点は、Vラインを整えるとそれが自分への自信に繋がるということです。例えば、素敵な服を来ていても、ジムの更衣室など着替えたら、ワキ毛やVラインの脱毛をしていなくて毛がだらしなく伸びていたら、なんだかとっても残念な人という気がしませんか?Vラインなどは見られることが少ない箇所かもしれませんが、そこをきちんと処理していると自信を持って着ることができ、それが着こなしにも繋がります。まだVラインの脱毛していない人は、この機会にVライン脱毛をして、自信に繋げてみてはどうでしょうか?
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